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実施概要

令和2年(第18回) 受験・検定試験の概要

2020年9月1日更新

1.試験方式

新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から今年度の東京シティガイド検定はCBT方式試験(※)により実施いたします。

  • ※CBT方式試験とは
    CBT(Computer Based Testing)とはコンピューターを使用した試験方式で、ネットワーク化された全国約300会場のテストセンターにて、コンピューターで試験を受けることができる方式です。コンピューターのディスプレイに問題が表示され、マウスやキーボードを使って選択肢を選んだり、答えを入力して回答します。

2.日程

試験日: 令和3年2月中旬~下旬(予定)※2週間程度の期間内にて受験
受付期間: 令和2年12月下旬頃~(予定)
合格発表: 試験終了後、パソコン上で採点結果が表示されます。
合格者には後日、合格証を発行します。

3.試験時間 

90分

4.受験料

5,500円(税込)

申込方法は後日、当ホームページにてお知らせします。(申込開始:12月下旬予定)

5.注意事項

今後の新型コロナウイルスの感染拡大状況により、緊急事態宣言等の国や自治体の指示に基づき、試験延期や中止等の対応を行う可能性があります。また状況に鑑み、試験会場数の縮小や変更、申込登録期間の短縮等を行う可能性があります。このような対応を実施する場合には、直ちに当ホームページの「お知らせ」に公開いたしますので適宜ご確認ください。(2020年9月1日時点)

上記の感染症拡大等の影響に関わらず、ご購入の公式テキスト過去問題集の返品・返金は承りません。(乱丁を除く)

東京シティガイド検定 公式テキスト

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